INTENTION

AI人材育成

1on1で6ヶ月間、社内スタッフをAI人材へ育成

/ AI Training Program

新たな採用は不要。御社のスタッフを、専属エンジニアが6ヶ月でAIスペシャリストへと育て上げます。

Strength

サービスの強み
完全1on1の専属伴走。
御社の業務に完全特化したカリキュラム
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完全1on1の専属伴走。 御社の業務に完全特化したカリキュラム

専属エンジニアがマンツーマンで6ヶ月間伴走します。グループ研修では得られない、御社の業務課題に完全に合わせたカリキュラムで、実務に直結するスキルが身につきます。

  • 週1回のオンラインセッション(1〜2時間)
  • チャットで質問し放題
  • 御社の業務課題がそのまま教材
非エンジニアでも大丈夫。
業務知識がそのまま武器になる
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非エンジニアでも大丈夫。 業務知識がそのまま武器になる

プログラミング経験は不要です。業務を一番理解している社員が、最新のAI開発ツールを使いこなせるようになることがゴール。業務知識をそのままシステム構築に活かせます。

研修中に実務ツールが完成。
架空の演習では終わらせない
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研修中に実務ツールが完成。 架空の演習では終わらせない

架空の課題ではなく、御社の実際の業務課題をテーマに開発を進めます。研修終了時には3〜5本以上のAIツールが社内で稼働している状態を作ります。

  • 3ヶ月で1本目が稼働。そこから量産に入る
  • 標準で3〜4本、速い人は5〜6本以上
  • ROIが数字で出る

Curriculum

6ヶ月カリキュラム

6ヶ月 / 週1回オンライン研修(1〜2時間)+ チャットサポート

1ヶ月目

業務分析 + ツール導入

業務フローの可視化とAI適用箇所の優先順位が決まっている

2ヶ月目

プロトタイプ開発

動くプロトタイプが1つ完成し、現場で試せる状態になる

3ヶ月目

本番ツール開発

1本目のツールが現場で稼働している

4ヶ月目

運用改善 + 2本目開発

1本目が安定稼働し、2本目のツールが完成している

5ヶ月目

開発サイクルの加速

3本目以降のツールが稼働。開発スピードが上がっている

6ヶ月目

自走体制の確立

自力でAI施策を立案・実行できる人材になっている

Details

各月の詳細
01
業務分析 + ツール導入
1ヶ月目

業務分析 + ツール導入

AI開発環境の構築と基本操作
御社の業務フローを全て洗い出す
各業務の工数・頻度・属人度を数値化
AI適用箇所をROI順に優先順位づけ
最優先課題の解決策を設計

Goal

業務フローマップが完成
AI導入の優先順位リストができている
プロトタイプの仕様が決まっている
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プロトタイプ開発
2ヶ月目

プロトタイプ開発

仕様をもとに要件を固める
AI駆動開発で育成対象者自身が手を動かす
週次で動作確認とフィードバック
現場担当者に触ってもらう

Goal

動くプロトタイプが完成
現場からのフィードバックが集まっている
本番開発の改善点が明確
03
本番ツール開発
3ヶ月目

本番ツール開発

フィードバックの反映
エラー処理・例外対応の実装
UIの改善
運用マニュアルの作成

Goal

1本目のツールが本番環境で稼働
運用マニュアルが整備
現場で使い始めている
04
運用改善 + 2本目開発
4ヶ月目

運用改善 + 2本目開発

1本目の運用改善・追加要望対応
導入効果の計測
2番目の課題に着手→開発→投入

Goal

1本目が安定稼働、効果が数字で出ている
2本目が現場に投入
開発判断を自分でできるようになっている
05
開発サイクルの加速
5ヶ月目

開発サイクルの加速

3本目以降を自力で開発
既存ツールの改善・機能追加
他部署への横展開

Goal

3本以上のツールが稼働
社内のAI相談窓口として機能
06
自走体制の確立
6ヶ月目

自走体制の確立

全成果を数値で整理(工数・コスト削減)
今後のAI活用ロードマップを策定
経営層への成果報告

Goal

3〜5本以上のAIツールが稼働中
AI施策を自力で立案・実行できる状態
経営層に投資対効果を報告

Simulation

導入シミュレーション

SIMULATION 01

不動産管理会社

管理戸数500戸

育成対象

賃貸管理部門の主任(30代)

問い合わせ対応

月60h月18h70%削減

報告書作成

月33h月3h91%削減

年間工数削減

約860時間

人件費換算

年間約430万円相当

SIMULATION 02

製造業(部品メーカー)

従業員80名

育成対象

品質管理課の係長(40代)

検査報告書入力

月75h月25h67%削減

月末集計・報告書

月24h月4h83%削減

年間工数削減

約840時間

人件費換算

年間約420万円相当

SIMULATION 03

税理士法人

職員15名・顧問先200社

育成対象

シニアスタッフ(30代)

税務相談対応

月30h月10h67%削減

月次仕訳チェック

月15h月5h67%削減

年間工数削減

約500時間

人件費換算

年間約400万円相当

FAQ

よくあるご質問

はい。導入企業の9割以上が、プログラミング未経験の社員を育成対象にしています。専属エンジニアが1on1で伴走するため、つまずいた箇所をその場で解消しながら進められます。

週1回・1〜2時間のセッションを基本としており、通常業務と並行して進められます。スケジュールは御社の繁忙期に合わせて柔軟に調整可能です。

業務フローを熟知している方が最適です。ITスキルよりも「自社の課題を言語化できること」が重要です。役職や年齢は問いません。

卒業後も月額制のサポートプランをご用意しています。新しいツール開発の相談や、技術的なトラブル対応を継続的にサポートします。

サービス内容や期間によって異なりますので、まずは無料相談にてお見積もりをお出しします。初期費用なしでスタートできるプランもございます。

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